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スタッフブログ

2026.01.07現場日記

地上36mからの眺め

営業の山本です。
高さ36mの現場に携わらせていただいています。

36mだとビル約12階建てに相当する高さです。

自分の中では過去最大の現場になりますが、沢山の職人様の協力によってあと少しのところまで現場を進めることができました。

一年以上この現場に携わってきました。

最後まで気を抜くことなく、無災害で現場を終えたいと思います。

2025.12.26現場日記

太陽光発電

工務の森本です。

弊社は太陽光発電の設置工事も行っています。

住宅用から産業用と幅広く行っています。

写真は某邸の住宅用太陽光発電の指示瓦をとりつけた状態です。

これからパネルを取付けて電気工事をする予定です。

気になることやお見積りなどお気軽にお問い合わせください。

 

2025.12.25現場日記

屋根材ステージ現場成形

寒さも冬本番になりつつ、今年も残すところあとわずかになりました。皆様も今年にやり残した事がないよう残りわずかな時間を貴重にお過ごし下さい。

先日も某県外現場にて長尺屋根の現場成形に携わることができました。今回の屋根材の長さが76m,横幅126mとかなり大きめの店舗でした。
屋根材の端が遠すぎて目で見えないぐらいなので歩くのも大変でした。
住宅の屋根から大規模な工場の屋根まで幅広く対応できますのでご要望の方は是非弊社までお気軽にお問合せ下さい。
配送課の牧山でした。

2025.12.24現場日記

現場パトロール

皆さんこんにちは工務積算課の中村正です。

昨日ですが弊社施工の現場へ(四現場 三重県~愛知県)パトロールに協力業者様と弊社社員と廻って来ました。

年の瀬、工程もタイトになってきましたが、皆さん不安全行動の無い施工をして頂いていました。
残すところ本年も僅かです。気持ち良く年を越したいですね。

2025.12.10現場日記

『捨ても大切』

寒い冬が足早に進んできましたね。

ミツイバウデザインの尾﨑です。

 

今回は、『笠木と捨て笠木』について話します。

 

笠木とはベランダや腰壁や屋上パラペット(手すり壁)、

塀などの頂部に取り付けられる仕上げ材(最終的な覆い)全般を指します。

一方、捨て笠木は、その笠木を設置する前に、下地として設置される予備的な防水部分(下地笠木)です。

捨て笠木の役割は近年新築施工で導入されることが多く、万が一、

最終的な笠木から雨水が侵入した場合にさらに内部への浸水を防ぐための二次防水層として機能します。

 

 

簡単にまとめると、笠木は「一番外側の覆い」、捨て笠木は「その下にある二重目の防水対策」と言えます。

捨てとは言え、とても重要な役目を担っております。

 

 

私も、捨て笠木の様にとまでは言いませんが重要な役目を担える人間になっていけたらと思います(笑)。

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