スタッフブログ

2026.02.01社長日記

コペンハーゲン(Kopenhagen )デンマーク王国(Danmark)旅日記No.29

こんにちは。社長の三井です。

本日はデンマークの首都、コペンハーゲンを紹介したいと思います。

コペンハーゲンはとても美しい港街だと思います。

北欧の港町はどこもとてもカラフルですが、コペンハーゲンにはニューハウンと呼ばれる場所が有名です。

「新しい港」という意味があるそうで、カラフルな木造の北欧デザインの家々が並ぶ風景が素敵な最も有名な観光名所の一つです。

次にクリスチャンボー城に行きました。

昔は王室が使っていたみたいですが、現在は国会議事堂、最高裁判所、内閣府の三権が集中している施設です。

そして最も有名な観光名所が「人魚姫の像」だと思います。

もちろん見に行って来ました。

どうですか?

「世界三大がっかり名所」なんて言われているみたいですが、確かに海辺に人魚姫のブロンズ像がただずんでいるだけですねw

確かに周りも工場が多く景色が良い場所でもないですし、そんなに大きくないのでがっかり名所なんて言われているのでしょう。

他にも世界最古の遊園地であのウォルト・ディズニーがディズニーランドを作るときに参考にしたと言われるチボリ公園、

(近くにチボリ公園を見ているアンデルセンの像があります。)

ギネス・ワールド・オブ・レコーズ博物館、ビリーブ・イット・オア・ノットなどたくさんの観光する場所が盛りだくさんです。

1日ではとても回り切れないぐらいの都市ですね。是非行ってみてください。

2026.01.30雑記

日本での運転免許

製造課のティンです。

 

日本に来てから7年が経ち、最近ついに日本で運転免許を取得しました。
教習を終えてから、車を運転し始めてもう1か月になります。

 

初めてハンドルを握った日の緊張感は、今でもよく覚えています。
最初は不安もありましたが、少しずつ運転にも慣れてきました。

 

日本での生活の中で、運転できるようになったことは、
自分にとって大きな一歩だと感じています。

 

2026.01.29雑記

寒さも毎年急に寒くなるので、体調を管理するのが大変ですね・・

さて、寒い時期になると鍋が無性に食べたくなることがあります。

 

最近カニ鍋をしましたが、歳のせいかだんだんと食が細くなりあまり食べれなくなり

〆の雑炊は次の日に持ち越しとしました。

 

冬は一番好きな季節なのでもう少し寒い季節を満喫したいと思います。

 

寒さが厳しくなってきましたので皆様お体ご自愛くださいませ。

 

製造課 濱野でした。

2026.01.28雑記

香るまぜそば専門店

営業課の長嶌です。

 

先日、松阪市春日町にあります香るまぜそば専門店「麺処IPPEI」さんへ行ってきました。

当初、焼肉屋「ホルモン一平」の大将がシメで出していた麺が好評で

まさかそこから本当に麺屋をやるとは(笑)

 

ここでは、拘りに拘った店長さんがおり、メニューにない物もたくさんあるとの事。

一番おいしいのは?との質問には困っていましたが、

一番人気の「極厚チャーシュー醤油まぜそば」を頂きました。

 

 

「ホルモン一平」大将の渾身のチャーシュー。

刻みネギとホロホロ溶けていくチャーシュー、

そしてオリジナルのタレは満足しかなかったです。

 

次は是非、裏メニューを頼みたいと思いました。

 

2026.01.27雑記

1.4東京ドーム

販売事務の森井です。

 

1月4日、新日本プロレスの東京ドーム大会へ大好きな棚橋弘至選手の引退を見届けるために行ってきました。

 

棚橋選手の引退ということで今年の東京ドーム大会はチケット完売、東京ドームの隅から隅までお客さんが入っている光景は圧巻でした。

引退試合の相手は棚橋選手の好敵手で何度も名勝負を繰り広げてきたオカダ・カズチカ選手。

そんな二人の試合が久々に東京ドームの大舞台で見れるという興奮と、棚橋選手がついに引退してしまうという寂しさで開演前からずっとドキドキしていました。

 

オープニングマッチから会場は大盛り上がりでどの試合もすごくおもしろかったです。

とくに柔道選手からプロレスラーに転向したウルフ・アロン選手のデビュー戦は見応えがあり何度も地鳴りのような歓声が上がっていました。

プロレスラーとして一からキャリアを積み上げていくという覚悟を感じ、応援したくなりました。

 

メインの棚橋対オカダは引退試合に相応しい素晴らしい試合でした。

最近はあまり見れていなかった技や他団体に行ってしまった盟友の技を出して最後の最後まで勝ちにいく棚橋選手の姿もそれをすべて受けきって棚橋選手から勝利するオカダ選手も本当にかっこよかったです。

棚橋選手に勝ってほしくて声を張り上げて応援していましたが、試合の最後の方はこの試合が終わってほしくない、ずっと見ていたいという気持ちで応援していたような気がします。

 

試合後の10カウントゴングではゴングが鳴るたびにどんどん悲しくなってきて号泣してしまいました。自分の大好きな選手が引退するというのはこんなにも寂しくて悲しいことなのかと思いました。

棚橋選手が退場していく最後の最後、メインステージの大きなモニターが左右に開きスモークが出てきて、棚橋選手がファンに手を振りながらその中に消えていった光景がずっと頭の中に残っています。漫画やアニメのワンシーンを見ているようでした。

 

プロレスを好きになるきっかけをくれた棚橋選手の引退試合を見ることができて本当に良かったです。

プロレスを好きになった当初からもっと早く見ておけばよかったという後悔もずっとありますが、今は逆に棚橋選手の現役時代を追いかけることができて運が良かったなとも思います。

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